オステオパシーとは、
1874年にアメリカ医師A.T.Stillによって発表された
医学であり、科学であり、哲学であり、芸術です。
不調や痛みの原因となっている、歪みや固さやねじれを、
医学的知識をふまえ、さらに、みなさまの
「体調」と「感受性」にあわせたテクニックを用いて、取り除いていきます。
私たちの身体が本来持っているさまざまな “流れ” と “リズム” を取り戻し、
身体の機能(はたらき)を高めて “理想の健康” へ導く
やさしく、ここちよい整体、オステオパシー。
健康レベルのチェックにお役立て下さい。
*infomation*
★2026年6月・・・季節の移ろいに適応できていますか?
低気圧の影響で体調不良の方が目立ちます。
晴れれば晴れたでうだるような真夏日、
そしてまた急に肌寒い日があったり、、、
寒暖の差についていくことは確かに大変です。
自律神経の乱れは、ちょっとした天気や気圧の変化でも
わたしたちの『体力』や『気力』に大きな刺激を与えます(><;)
自律神経は、どんなに賢い方でも決して
自分自身が都合のいいように頭の中で調整できません。
オステオパシーでは、
体液循環や神経伝達のしやすいしなやかな身体づくりをして
自律神経を正しい方向へコントロールしていきます。
本格的な暑さ到来の前に理想の健康状態をキープしましょう!
★2026年5月・・・チカラをぬいて、深呼吸!
施術中、皆さんが「はぁーっ」と無意識に出す
ため息ではない、深い吐息を合図に
身体の組織の変化と治癒調整が始まっていきます。
どうやらこの「チカラがぬけた感覚」を
普段お忘れになっているようですよ(笑)
イッショウケンメイガンバって、生きている私たち。
「チカラをぬくこと」。
はい、皆さん、大変へたくそです。
はじめは意識しないと続かないかもしれません。
でも、何度も身体に覚えさせていくうちに
自然と習慣になります。
その時、身体のレベルが上がっていることを感じて下さい!
★2026年4月・・・“腑に落ちない”事を取り除こう!
春は三寒四温。寒暖の差が何度もやってきますね。
新しい生活環境やペースの変化に加えて
気圧や湿度の変化が激しいこの時期は
心理面も含めて体調を崩される方が多いです。
内臓の動きは心理面ととっても関連しています。
腑に落ちないという言葉は、まさしく
感情が今の状況をうまく捉えられないこと。
オステオパシーでは
神経伝達や骨格、リンパを整える事で
内臓の動きを調整して
“腑に落ちやすい”身体づくりを応援します!
*******
★「施術券」のプレゼントはいかがでしょうか?
年始のご挨拶やお誕生日のお祝いに、
施術のプレゼントはいかがでしょうか?
特製チケットとお手紙をあわせて、
当サロンから貴方の大切な方にお送り致します。
健康への手がかりを創る「粋なプレゼント」
としてご活用下さい。通年販売です。
(切手代、便箋代、お手紙代筆料、手数料などは、
施術料に含めるというサービスで、私も応援致します!)
*******
★オステオパシー東日本ボランティア活動報告 その3
(JOAジャーナルno.25より)
2011.10-11
★オステオパシー東日本ボランティア活動報告
(JOAジャーナルno.24より)
2011.4-7
|