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   * 予防医学のススメ
    Preventive Medicine For You



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身体に痛みがおきました。

すると私たちは病院に行くでしょう。
病院では、その痛みに対しての診断が下され、薬が処方されます。
薬は「痛み止め」「炎症止め」など、症状を緩和するためのいわゆる対処療法です。

さて、そもそも、病院に行き、診断された時からが「病気」「症状の始まり」なのでしょうか?

私たちには『補整力』が備わっています。
硬さや歪みによって身体の動きや流れが少なくなると、
必ずどこか他の場所でその作用をまかなってくれています。
その代償を放置しておくと、負担が他の負担を生み、
やがては全体的なシステムが崩れてしまうという負の悪循環が起こってしまいます。

小さな痛みや違和感は、身体の警告サインかもしれません。

痛みが我慢できなくなってから診てもらう。

それでは、身体がかわいそうです。
自分の身体の中で、起きている小さな変化にもっと敏感になってあげてください。

私たちの身体は、肝臓が右の方が大きかったり、利き手・利き足があったり、
筋肉に発達の差があったり、同じ姿勢で作業をしていたり(職業病)することで、
普通に暮らしていても構造の歪みや機能の低下がおきてしまいます。

定期的なボディ・メンテナンスは、症状を悪化させることを予防するだけでなく、
本来持つ治癒力・免疫力を持続したり、高めたりしてくれるでしょう。


オステオパスは、身体調整のプロであり、ヘルスケアのプロです。

なぜここに痛みが起きているのか?
どうしてこの部位を調整すると痛みが緩和されるのか?
分かりやすくご説明いたします。
そして、ご自分にあった体調管理法や、身体の弱点克服のための運動法、
ワンランク上の体質改善法もアドバイスいたします。

私は、みなさま専属のヘルスケアの案内人(コンシェルジュ)になりたいと思います!


さらに、当サロンは、食事改善・栄養摂取の改善にも力をいれております。
ノーベル賞を2度受賞したライナス・ポーリング博士や、
パントテン酸(ビタミンB5)の発見者であるロジャー・ウイリアムス博士が提唱した、
単なるカロリー栄養学ではなく、生命維持に必要な栄養素をチームで取り入れる
『生命の鎖理論』をベースに、
皆様の状況に合わせた食事改善のアドバイスを行っております。

「You are what you eat.  私たちは食べたものからしかつくられない」
食生活を改めることも健康維持の大切なポイントになります。
どんなものを、どのくらいの量、どのようにして摂取したらいいか分からない。
そんな方は、ぜひご相談下さい。

また、院長が会員になっているNPOがんコントロール協会では、分子栄養学についての
短期セミナーや健康創り講座などを定期的に行っているようです。
本物の栄養学を知りたい方は、こちらをご覧下さい。


わたくしは、オステオパシーの施術を通して、予防医学の重要性を理解していただき、
さまざまな見地からみなさまの健康的な生活をサポートいたします。



"The doctor of the future will give no medicine,
but will interest his patients in the care of the human frame,
in diet, and in the cause and prevention of disease."
-THOMAS A.EDISON-

『将来の医術者は薬を使わずに、
人間の骨格構造・栄養・病気の原因と予防に注意を払うようになるだろう。』
-トーマス・エジソン-





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